Private CSV membership workbench
対象CSVから、渡す行だけを決める。
許可・除外表のキーと照合し、全元行の採用・除外・保留を確認してから3つのCSVに保存します。
2つのCSVを選択
キー列の対応と許可・除外モードだけを読み込みます。共有列と比較設定は毎回確認してください。
照合キー
左右の対応列を1〜3組選んでください。文字列の完全一致です。
対象基準
採否と比較
受取CSVへ渡す対象列
初期値は対象側のキー列のみです。内部メモなどを含める前に確認してください。
元行ごとの本人用確認表
| 元行ID | 区分 | 理由 |
|---|
共有列・行数・数式候補を確認して保存
右表の非キー列と元行ID・理由は受取CSVに含めません。元CSVは変更しません。
CSV本文・ファイル名・結果は外部へ送らず、このページを閉じると消えます。
照合の範囲
- 001 と 1 は別のキーです。右の重複キーは集合化して警告し、対象行を増やしません。
- 対象の空キーは保留、基準の空キーは無視して警告します。氏名などの似た表記を自動で同一視しません。
- 数式になり得るセルは保存時だけ先頭にアポストロフィを追加し、受取側の値にも残ります。