URL-first security headers check

HTTPレスポンスヘッダーを、公開前に確認

公開URLを入力してレスポンスヘッダーを取得するか、開発者ツールなどから貼り付けて、CSP・HSTS・クリックジャッキング対策・Cross-Origin系ヘッダーを確認できます。URL取得は安全なWeb-Tool経路で行います。

URLまたはレスポンスヘッダーを検査

Web-Tool経由でGETし、認証情報なし、最大2MiB・10秒・リダイレクト上限でレスポンスヘッダーを検査します。手動確認には開発者ツールから貼り付けてください。

最大256KiB。HTTPステータス行は任意です。本文やアクセスログは貼り付けず、必要なレスポンスヘッダーだけを入力してください。

確認する主な項目

参考資料

OWASP HTTP Headers Cheat Sheet / MDN Content-Security-Policy / MDN Strict-Transport-Security